健康診断の結果(2)!!

私も昨日の血液検査の結果でLDLコレステロールが多いという所見が有り

マーガリン、マヨネーズ、ショートニングに多く含まれるとの記述があった

女房はショートニングって何か分からない、ネットで調べてと言うので早速調べて見た


それで見つけたのが、下記の記述だ

欧米では、マーガリンを食べることは、穏やかな自殺と称されていて、使用を規制または禁止されていると言う

そんな恐ろしいものを何故日本は規制または禁止をしないのだろうか

その記述の一部を抜粋した

マーガリンやショートニングはなぜ固形??
植物性マーガリン・ソフトマーガリン・植物性ショートニング、これらは常温で固形です。バターなどは動物性の脂肪で常温でも固まりやすいですが、本来100パーセント植物油であるマーガリンやショートニングがなぜ固まるのか、なぜ常温で溶けないのか、今まで考えてもみなかったことです。植物油を固体にする技術をフランスの科学者サバジェが発見し、1909年に暑い日でも簡単に溶けない、ショートニングを綿種でアメリカが作り出しました。このマーガリンになる不思議な商品は、窓際に何年おいてもかびも生えないし、虫が卵を産みつけもせず、ねずみやゴキブリも食べません。

「健康によい」と売られている、ソフトマーガリン・植物性マーガリンなどなぜかびも生えない・ゴキブリも食べないのか?
この理由が、最近1990年のオランダの研究者たちの研究で発表されてから、さあ大変となってきたのです。簡単に言うと、実は市販され我々がこの60年間使い続けてきた油の精製の仕方にも注目しなければ・・・それが原因だったのです!

ヨーロッパやアメリカ・カナダでノートランス油・ノートランスマーガリンと流れが大変化しだした「NO一トランス」への時代。「トランス脂肪」とは「異変脂肪」とも「プラスチック脂肪」と言う学者がいますが、精製された油やマーガリン・ショートニングは本来自然界にない「狂った脂肪」を長持ちさせるため水素化合処理という強引な化学処理で生まれ、この地球で一挙に市場を支配した「異変脂肪」ということだったそうです。

と書いてある

家で使っているマーガリンの成分を調べてみるとショートニングと言う成分は入っていない

しかし、食パンやお菓子などに沢山使用するとある

私など食べる物は全て女房任せ、女房が作ってくれるものは何でも安全安心と思って残さず食べていたが

大元の食品会社や日本国政府がしっかりと食の安全を監視してくれないと

毎日安心して暮らせない

生まれ持ってズボラで、周りに悪人はいないと思って生きてきた私は

こんな記事を見ると

こんなことは北朝鮮か、中国にしか起こらないこと

日本国ではあるはずがないと思ってしまう

しかし、現実はそんなに甘くなく、自分の身の廻りでも平然と恐ろしいことが起こっている

自分を守るのは、自分もしくは家族しかいない

それと知識は身を守る

もっともっと、ネットを駆使して知識を深めなければならない~~~



朝食 ご飯1膳、ハンペンと卵焼き、蒟蒻と牛蒡の煮物、納豆、焼き海苔、胡瓜と大根の糠漬け、煎茶、リンゴ

昼食 イングリッシュマフィンとブルーべりーサンド、コーヒー

夕食 ご飯1膳、餃子15個、粕汁、胡瓜と大根の糠漬け、煎茶、串団子餡1本、みたらし1本、ミカン1個
画像


今日の焼き餃子は大変おいしかった
長い間、女房の焼き餃子を食ってきたが、今日のは、外で食べる餃子と遜色ない
何が違うのか聞いてみると
今までは、健康を考えて中の野菜を多く使いひき肉の量を控え目にしていたようだ
私が、女房の作る餃子を「ぱさぱしている。もっと中がしっとりしていなくては・・・」と注文を付けた
そこで、女房は具の比率を逆転させてようだ
実に旨かった
お陰で、ご飯を1.5膳食べてしまった
昨日今日で摂食が必要とブログに書きながら、1日目から過食である

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